[本]金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント

こんばんは、今日のお昼は喫茶店の懐かしのミックスサンド、牡羊座のひつじです。

友人に勧められてある本を読み始めました。            

「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」

現在はまだ序盤なんですが、読んで感じたことについて書こうと思います。

そもそもなぜ勧められたかというと、先日「夢」についてノートに書き出しました。

しかし、ここから夢を実現させるには何をすればいいのかわからない。

どうすればいいの!!

と泣きついた結果、この本を勧められました(笑)

金持ち父さんがしてくれた昔話としてエドとビルの話が出てきます。

エドは体を使って働きますが、資産と言えるものは何もなく経済的自由がない。

一方でビルは頭を使い、事業を起こすことで経済的自由を手に入れました。

この二人の違いは何か。

それは「先を見据えた行動がをできたか」ではないでしょうか?

エドは目先の利益を追求しました。その結果ずっと働き続けるお金に苦労する生活を送ることになります。

ビルは事業を起こしてお金が入ってくるシステムを構築しました。自動でお金が入る仕組みを作ればもう最強ですよね。

私は経済的自由を得たい。                

そして、時間や場所の自由も欲しい。           

なので、このブログをそういうシステムにできたらな〜と思います。

また読み終わったら、感想を書きたいと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました